ダブルワーク(W work)副業は詐欺副業なのか?本当に1日10万円も稼げるビジネスなのか口コミ評判を調べてみた!

最近登場したダブルワーク(W work)というビジネスが非常に気になっています。

副業がブームの今多くの人が副業に興味を持っていると思いますが、平均的には月収5万円位しか稼げていない人が多いです。

そんな中でダブルワーク(W work)は1日10万円以上も可能という事で非常に魅力的です。

しかし、ネットビジネスには詐欺や怪しいものもあるので本当に優秀なビジネスなのかについては調べておく必要があります。

今回はダブルワーク(W work)というビジネスについて調べてみました。

 

ダブルワーク(W work)副業とは?どういったビジネス?

まずダブルワーク(W work)というビジネスがどういったビジネスなのか見ていきましょう。

ダブルワーク(W work)はスマホを使って作業をするネットビジネスです。

今副業はアルバイトやパートよりもネットビジネスのほうが効率が良いとして注目されています。

新型コロナウイルスによって感染者との接触が考えられる対面式の副業よりもネットを使って自宅で作業が出来るビジネスのほうがはるかに安全です。

副業をするならネットビジネスがお勧めなのですが、このダブルワーク(W work)はスマホを使い作業をします。

全体の流れについては以下のようになっています。

こういった流れで作業をするのがダブルワーク(W work)になります。

それだけではなく公式ページを見るとこのような事績があるようです。

・登録者数5000人突破
・ユーザー満足度97%
・2021年副業ランキング1位

実績と手軽さを兼ね備えたビジネスというのがダブルワーク(W work)に対する第一印象です。

さて、次に気になるのがダブルワーク(W work)は詐欺ではないか、怪しいビジネスではないのかという点です。

ネットビジネスには詐欺まがいのビジネスもあると聞きますが、果たしてダブルワーク(W work)には詐欺ビジネスに共通する特徴や傾向はあるのでしょうか。

確認してきます。

 

ダブルワーク(W work)副業は詐欺なのか?詐欺要素はあるのか無いのか?

まず一般的に詐欺要素があるビジネスというのはどういったものなのでしょうか。

特徴をまとめてみました。

詐欺ビジネスの特徴
  • 特商法が無い
  • 会社情報が書かれていない
  • 誇大広告がある

 

こういったビジネスはかなり危険です。

ネットを使って行うビジネスにはちゃんと稼げるものもありますが、稼げないケースもあります。

そのためまずは上記の内容に当てはまっているかどうかをチェックする必要があります。

ここからが本題です。

ダブルワーク(W work)はどうなのでしょうか。

見ていきましょう。

ダブルワーク(W work)副業には特商法が無い?それともある?

ダブルワーク(W work)の公式ページを見ると特商法が確認できました。

公式ページの一番下に「特定省取引法に基づく表記」という記載があります。

なぜネットビジネスにおいて特商法が必要なのでしょうか。

その理由は「消費者とのトラブルを避けるために作成を義務としているから」です。

特商法があるかないかというのは非常に重要で特商法が無いということは消費者とのトラブルが起きても良いというとらえ方もできます。

きちんとした会社であればユーザーのためにも作成するのは当然だと思いますのでネットビジネスで副業をする場合は特商法の有無を必ず核にしましょう。

ダブルワーク(W work)についてはこの点ちゃんと特商法があるので安心できると思います。

 

ダブルワーク(W work)には会社情報の記載があるのかないのか?

先ほどダブルワーク(W work)の特商法の部分を見ると会社情報がきちんと記載されています。

会社情報が無いビジネスが危険な理由というのは「何かあった時に請求ができないから」です。

例えば何か新しいことを始めたい、副業をしたいと考えたときにネットビジネスを見つけたが会社情報などが無く、LINEでのやり取りしかしていないと詐欺にあったとき訴訟や返金の手続きができません。

本当にその会社があるのか、存在しているのかということがわからないので会社情報が記載されていないようなビジネスは信用しない方が良いです。

ダブルワーク(W work)については会社情報が記載されていましたので問題はないでしょう。

 

ダブルワーク(W work)副業には誇大広告はあるのか?

ダブルワーク(W work)には誇大広告はあるのでしょうか。

そもそもどうして誇大広告があると詐欺ビジネスと言われてしまうのかという点について説明してきます。

まず、誇大広告とは簡単に説明すると以下のような意味になります。

【誇大広告とは】

客にその商品やサービスが実際よりも良いと思わせるような、表現が過度に誇張された広告。

※コトバンクから引用

https://kotobank.jp/word/誇大広告-502063

 

つまりは過度な広告やうたい文句があるということになります。

例えば「何もせずに月収1億円稼げます!」とか「時給100万円!!」みたいな現実的ではありえないような表現や広告が使用されているビジネスというのは詐欺の可能性があります。

詐欺ビジネスの代表的な特徴の一つとしてこの誇大広告があるのですが、正直誇大広告というのは明確な基準が無いです。

例のような明らかに非現実的だと感じるような表現があるならわかりますが、こういったものは感覚によるところが大きいの判断が難しいです。

とは言え今回のダブルワーク(W work)を確認してみましたが、誇大広告に感じるような部分は無いと個人的には思いました。

人によっては誇大広告ととらえてしまうかもしれませんが、ネットビジネスは従来のビジネスとは比べ物にならないくらい優秀です。

好きな時間や場所で作業が出来ますし、本業をしながら副業が出来ます。

ネットビジネスを知らない人からすると、どんなビジネスも詐欺に見えてしまうのかもしれませんね。

今回のダブルワーク(W work)については詐欺ということは無いのではないかというのが私の出した結論です。

ネットビジネスに対するイメージや印象だけでなく、ネットビジネスを知らない人が詐欺だと騒いでいる可能もあります。

ネットの情報だけではなく自分で調べたり、客観的に見たり、見た情報をそのままインプットするのではなくすべてを疑うのが良いでしょう。

 

ダブルワーク(W work)副業の口コミや評判は?

ダブルワーク(W work)の口コミや評判などもネットで探してみました。

インターネット上に口コミや評判があるビジネスもあるのですが、ネット上に口コミや評判が出ていない場合も全然あります。

理由については様々なですが、ビジネスがスタートしたての頃は口コミや評判が少ない傾向があります。

ダブルワーク(W work)についても調べてみましたが、まだ新しいビジネスなのか口コミや評判が確認できませんでした。

確かに口コミや評判は参考になる場合もありますが、所詮は他人の感想です。

それよりも自分に合うかを考えた方が良いです。

ネットビジネスを始めるときは口コミや評判だけなく内容を見て決めるのがお勧めです。

 

ダブルワーク(W work)副業の会社情報について

前文でダブルワーク(W work)には会社情報があるという話はしていますが、実際にどういった会社が運営しているのか会社情報について見ていきます。

『会社情報』

販売社名
LEADING ARCH LIMITED

運営責任者
Choi Chi Chung

所在地
RM2615,KWUN HEI COURT,HO MAN TIN,KOWLOON,HK

電話番号
03-2988-9081

メールアドレス
info@wwork21.com

営業時間
10時~19時(日曜定休)

ダブルワーク(W work)の特商法に記載されていた情報は以上になります。

会社情報を見て気になる部分としては日本の企業ではないということです。

確かに日本企業ではないという点が引っかかる人が多いかもしれませんが、これって意外と普通のことだと思います。

グローバル化が進む現代において様々な会社が日本に進出してきています。

それはビジネスの世界もそうです。

皆さんが普段使っているGoogle、apple、Facebook、Amazonは通称GAFAと呼ばれておりアメリカの大手IT企業です。

何気なく使っているLINEも韓国の会社がサービスを提供していますし、スターバックスだってアメリカの会社です。

このように日本企業が作っている商品やサービスというのは案外少なく、海外でヒットしているものは日本にもきます。

また、日本よりも海外の方がITやサービスの技術は進んでおり海外から日本に入ってくる会社もたくさん存在します。

そう考えるとダブルワーク(W work)の運営会社についても違和感はないですし、電話番号については日本のものですからサポートや対応を外国人スタッフがするということは無いでしょう。

英語が喋れないから心配、海外の会社だから不安というのはいらぬ心配だと思います。

 

ダブルワーク(W work)副業はホントに稼げるのか?利用者の評価とは?

ダブルワーク(W work)は本当に稼げるビジネスなのでしょうか。

コチラについても確認にしてみました。

すると利用者の声や評価がありましたのでそちらを見ていきましょう。

 

全体的な評価や評判はいいように感じます。

利用者が満足しているならきっと良いビジネスなのでしょう。

副業としても良いかもしれません。

 

ダブルワーク(W work)副業の調査結果!良いビジネスの可能性が高いが不明点も多いので追加調査!!

ダブルワーク(W work)について調査してみました。

内容としては良いと思いますし、ユーザーの評価も高いようです。

そのため副業として利用するのは良いかもしれません。

ですが、まだ不明点も多いので引き続き調査を行います。

様々な角度から調べてダブルワーク(W work)の情報を常に更新していきますので興味がある方は是非この記事をコンスタントにご覧さい。

以上、ダブルワーク(W work)の調査結果でした。

 

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